※予防医学の理念(三大成人病:心疾患・脳疾患・ガン)

◆カワイ株は「病気になってからでは身体への負担が高い」という予防医学の理念に基づき河合康雄博士が発見した身体への馴染みが良い優れた人由来の乳酸菌体です。


※予防医学:河合康雄博士の講演より

1個のがん細胞は5年~10年の年を経て静かに進行し1cm・1g位の大きさになります。

所謂、これが早期発見といわれる段階です。

それから2年~3年で増殖を繰り返し1kgほどのガンに進行し末期ガンの状態になります。

早期発見の治癒率は95%と言われています。

しかし5%もの人が残念な結果となります。
だから、そうなる前に予防が必要なのです。
 


※マクロファージに代表される免疫能

◆現在、ガンにかかる人は2人に一人と言われています。

◆癌の研究や治療薬の開発は日々進んでいますが治癒率100%はまだ年数を要するのが現状のようです。

◆病気になってからでは遅いという「予防医学の理念」では自己免疫能力を高めることを主題とし重要と提案しております。

◆乳酸球菌カワイ株は腸内の善玉乳酸菌を増殖し腸内環境を整えマクロファージに代表される免疫能を高める働きを目指した人由来の安心・安全な乳酸菌食品です。


※予防医学食品としてのカワイ株

私共では義兄を61歳で膵臓癌で亡くしました。
又、その7日後もう一人の義兄も同年齢の61歳で突然死で亡くしました。
私の両親、祖母、家内の両親も胃がん・子宮がん、肝臓がんなどで他界しております。
そして義姉も69歳(現在83歳)の時、子宮の指数が3⁺のグレーゾーンでいつブラックゾーンに移行するかとかなり思わしくない状態でした。
私の近い親族は所謂2人に1人以上が癌にと言われる状態に該当しておりました。
そんな折2004年に河合先生の奥様にそんな状態だったらとカワイ株を勧められ、試しにと義姉がカワイ株の飲用を始めました。
義姉は子宮からの出血、胃のポリープの除去、足が頻繁に攣るので暑い夏でも厚めの靴下を履いて寝たりなどなどしておりました。
カワイ900を続け、半年・1年と経つ内に次第に好転し、汗が出るようになり、足の痺れが軽減し、子宮の指数も正常値になり、今ではカワイ900以外は骨粗しょう症の薬を飲むだけと言うほど薬いらずとなりました。
そして2006年以降、私共の身近な家族・親族がこの乳酸球菌を飲むようになってからはガン家系の私共ですが、この十数年、家族・親族は高齢者から若年者20数人誰もガンに罹ることなく元気に暮らしていられることは嬉しい限りです。


※動脈硬化とコレステロール・中性脂肪

◆三大成人病とは心疾患、脳疾患、癌です。

◆特に脳三大成人病の中で心疾患と脳疾患の最大の危険因子は動脈硬化です。

◆つまりコレステロールと中性脂肪が原因なのです。

◆心疾患と脳疾患は余分なコレステロールや中性脂肪が血管に沈着し動脈硬化を起こすことによって起こります。

◆一度、動脈硬化を起こした血管は薬や食事療法などでは元に戻ることはありません。

※カワイ株は血管に沈着した脂肪分を除去し血管をきれいにする働きがあることを下記の図表にお示ししているように検証しています。