🙅‍♂️予防医学の提案

株式会社マルト-

 kawai-hanbai.jp of maruto

カワイ株は河合康雄博士が提案する病気になってからでは遅いという「予防医学の理念」に基づき腸内細菌から発見した人由来の乳酸菌食品です。


🙅‍♂️予防医学食品の条件

予防医学食品は次の条件を満たしていなければなりません。

「乳酸球菌カワイ株」はこの条件を満たした食品です。

1.安全であること

2.生活習慣病に対しての効果が絶大であること

3.科学的に検証がされていること


🙅‍♂️予防医学の重要性

1個のがん細胞は5年~10年の年を経て静かに進行し1cm・1g位の大きさになります。

これが早期発見といわれる段階です。

それから2年~3年で増殖を繰り返し1kgほどのガンに進行し末期ガンの状態になります。

早期発見の治癒率は95%と言われています。

しかし5%の人は残念な結果となります。
そうならない為には腸内環境(免疫力)を安全に高め予防することが大切なのです。
 


免疫能を高める

ガンにかかる人は2人に1人と言われています。

癌の研究や治療薬の開発は日々進んでいますが治癒率100%はまだ年数を要するのが現実です。

河合博士は病気になってからでは遅いという「予防医学の理念」を前提に安全に免疫力を高めることを提案しております。

◆カワイ株は腸内の善玉乳酸菌を増殖し腸内環境バランスを整えマクロファージに代表される免疫能を高める人由来の乳酸菌食品です。


※生活習慣病とカワイ株

私共は義兄を61歳で膵臓癌で亡くしました。

又、その7日後にもう一人の同年齢義兄が持病が元で突然亡くなりました。

私の両親、祖母、祖母の妹、家内の両親、母親の姉達や弟夫婦、義兄が胃がん、子宮がん、乳がん、肝臓がん、膵臓がんなどで2人に1人以上がガンで他界しました。

※まともに持病もなく老衰で亡くなったのは祖父以外数えるほどです。

そして義姉も69歳の時、子宮の指数が3⁺のグレーからいつブラックに移行するか分からない状態でした。
そんな折、2004年に河合先生の奥様のから思わしくない状態だったらとカワイ株を勧められ義姉が試しにカワイ株の飲用を始めました。
義姉は子宮からの出血、胃のポリープ、足が頻繁に攣るので暑い夏でも厚めの靴下を履いて寝たりなどなどしておりました。
カワイ900を続け、半年・1年と経つ内に次第に好転し汗が出るようになりました。

足の痺れが軽減し子宮の指数も正常値になり、今ではカワイ900以外は骨粗しょう症の薬を飲むだけ、薬いらずとなりました。

その結果を見て家族や親族が次第にカワイ株の飲用を始めるようになりました。
◆2006年以降、カワイ株飲用の私共家族・親族(高齢者~若年者20数名全員)は今まで誰もガンに罹ることなく、持病もなく暮らしています。

write:2022年9月


動脈硬化の要因

◆三大成人病とは心疾患、脳疾患、癌です。

◆特に三大成人病の中で心疾患と脳疾患の最大の危険因子は動脈硬化です。

◆つまりコレステロールと中性脂肪が原因なのです。

◆心疾患と脳疾患は余分なコレステロールや中性脂肪が血管に沈着し動脈硬化を起こすことによって起こります。

◆一度、動脈硬化を起こした血管は薬や食事療法などでは元に戻ることはありません。

※カワイ株は血管に沈着した脂肪分を除去し血管をきれいにする働きがあることを下記の図表にお示ししているように検証しています。



臓器・血清の状態

カワイ株投与ウサギの肝臓や腎臓、全ての器官において脂肪はきれいに除去され、特に血清中の脂肪は除去され濁りは全く無くなりました。