家内の肝斑や腫瘍
50歳代の頃、家内は肝斑やシミが出て随分気にしていました。
そこで青汁やクロロフィルを薬局塗って貰ったり色々何やらしましたが全く効果なく消えませんでした。
義姉達も同様の状態で色々試していましたがやはり全く消えることはありませんでした。
そして2006年頃から3人がカワイ乳酸菌を飲んだ所、徐々に肝斑が薄くなり1年ほどですっかり目立たなくなり肌が潤い化粧の乗りもよくなりすっかり若返りました。
また家内は子宮に腫瘍が出来2年に1度くらいの頻度で手術で3度取り除いていました。
医師からは周期的に腫瘍が出来、将来悪性に変化する可能性があるとも言われ子宮ガンを気にしていました。
しかし乳酸菌を飲み出してこの20年来、腫瘍が出来ることなくガンの驚異は去り幸いにも健やかに過ごしております。
◆当時、3姉妹化粧しても顔色が悪く乗りが悪く白粉も粉が吹いてるような感じでした。腸内環境が高まると皮膚細胞が活性化するのを如実に感じました。
2007年7月59歳
今朝の電話、ドライアイで処方の目薬を挿していたそうですが目が痒くなり涙が出るのでお医者さんに行ったとのことです。
そこで塗り薬や漢方を処方され使ってたら顔全体に湿疹ができ止め母親飲用のカワイ160乳酸菌を数日前から飲んだら少し治まったのでカワイ300乳酸菌を飲用したいとの事で急ぎ送りました。
花粉症かアレルギーではと思いましたが良くわかりません。
兎に角、飲んだり塗ったりしてみて下さいと申し上げました。
シミにもどうかと問われたのでカワイ乳酸菌も良いかも知れませんと答えました。
家内や義姉達も昔、随分シミがあったり肝斑だったりでしたが今は隠す必要もなくさっぱりしているのでカワイ乳酸菌も良いかも知れません。
シミが気になって娘さんに後日詳細を再確認ました。
※write2024.2.27
昨年初め頃、コロナにも感染し38℃の熱が長引きその後、半年ほど漢方を飲んでいたら次第に肝斑が出来始め飲用を中止し最近母親が飲用のカワイ160を飲み始めたとのことでした。
漢方が強かったか何が原因かはっきりしません。
家内や義姉達も永く顔に肝斑やシミがありました。
※肝斑は30歳~40歳頃から発生する可能性が高いようです。
娘さんがカワイ乳酸菌飲用で腸内環境が整いホルモンバランスが改善し肝斑が消えると良いですね。
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河合康雄氏が自身のカワイ株発見の論文を160ページの単庫本取りまとめたのが「驚異の乳酸球菌」です。
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