◆義姉の肺ガン(ステージ4)


予防は全てに優先を前提に乳酸球菌カワイ株飲用で私の家族・親族32人はこの20年来、誰一人ガンや動脈硬化に起因する疾病に罹ったり亡くなったりする事無く健康に暮らしていました。

◉唯一義姉が2024年10月、肺ガンステージ4が判明しましたが2026年3月現在、殆ど治癒し元気に日々過ごしております。

◉ガンは私たちの親世代、親族が20人中16人亡くなっている事を前提にすると画期的な結果です。


2024年11月12日

10月16日のガン判明から急遽、免疫療法として乳酸菌カワイ900を毎日10包、飲み続け免疫力を高めることに集中した結果、10日程で低体温の基礎体温が0.8℃ほど上がり36.5℃前後に安定し食欲もあり便通もスッキリし体感が随分上がりました。


2024年11月26日

ステージ4の肺がんと診断され先行してカワイ900を10包/日を飲用した事で本当にガンなのかと思うほど友達と食事会や行事に頻繁に参加し元気一杯なのにはビックリです。

そして家族と相談し12月6日から2週間、抗がん剤投与治療をする為、入院する事としました。

免疫力を高めた事で抗がん剤副作用が軽ければ幸いです。


2024年12月9日

12月5日、2週間入院し翌日、抗がん剤を投与を始めました。

自覚する副作用もなく三度の食事も完食していると連絡がありました。

ガンの発見から2ケ月ほど先行しカワイ乳酸菌を多目に飲用し免疫力を高めたことがガン細胞が拡がらず抗がん剤の副作用を抑えたようです。

そして入院後も乳酸菌を毎日秘かに飲用し抗がん剤と併用していたとのことです。

このままガン細胞がドンドン縮小し食欲モリモリ、健康回復できれば幸いです。


2024年12月12日

今日3度目のレントゲン検査と血液検査の結果が出ました。

ガンの影が少し薄くなり白血球は正常とドクターがニコニコで報告を受けたそうです。

予断は許しませんが、このままガン細胞が退化し免疫が打ち勝ち更に縮小すれば幸いです。

ガンの発見から2ケ月ほどカワイ乳酸菌を多く飲用し入院後も秘かに飲用し免疫力が副作用の発生抑制をしているようです。


2024年12月20日

12月20日に退院した姉は抗がん剤の副作用も無く翌日から飲食会や友達との集いに毎日出掛け末期ガンとは思えない元気さです。

それでも来月2回目の抗がん剤投与があるので連日、乳酸菌を飲用し免疫力を持続しガンよりも副作用撃退に備えています。

本当にガン??とは思えないほど活発なのにはびっくりです(笑)。


2025年1月6日

今朝、義姉は車を運転し病院へ2回目の抗がん剤投与に出掛けました。

検査と投与に5時間掛かるそうです。

年末年始美味し物をしっかり食べ乳酸菌を飲用し栄養しっかり元気に出掛けました。

免疫力を高め今はガンより変な話、副作用撃退を主目的にしているかのようです。


2025年1月13日

1月6日に2回目の抗がん剤をし2日ほど副作用で食欲が下がったようですが一昨日には食欲が戻りました。

抗がん剤の毒性を免疫が凌駕し無毒化しのでしょう。

幸いです。

そして今宵は息子たちが集まってすき焼を楽しむそうです。


2025年1月19日

今週は2度目の抗がん剤投与結果の血液検査があります。

身体に感じる副作用は殆ど無く相変わらず順調なようです。

2月3日は3度目の抗ガン剤投与があります。

3月には4度目の投与を控えいますが問題なければ投与を停止し改めてどうするかを決めることになります。

今の所、カワイ乳酸菌の免疫療法が抗がん剤の毒素を無力化し副作用が殆どない状態のようです。

私としては抗がん剤投与を第2ク―ルは中止したらと提案してますが、どちらにしても姉と子供達が相談して決めることになります。

ガンが判明し免疫療法を始めて4カ月、体調は順調ですが今回のCT検査次第です。


2025年1月23日

速いものでステージ4(末期)肺ガン告知から4ケ月が経ちました。

昨日、2回目の抗ガン剤投与による副作用の影響を血液検査で検証したとのことです。

生化学指数は1回目の検証と変わらず正常値、副作用の影響は検出されませんでした。

12月に抗がん剤投与を始める3ケ月前からカワイ900を多めに飲用し以降もずっと継続し肺の1/3に広がるステ―ジ4のガン進行が止まり抗がん剤毒素の副作用が免疫マクロファージが止めているようです。

明日は12月6日以来のCT検査予定です。

縮小していれば幸いです。

予防は全てに優先、義姉に限らずガンに罹ったら乳酸菌をガンガン飲んで立ち向えばです。


2025年2月4日

結果が全て!

昨日義姉は3回目の抗がん剤投与をしました。

投与に先立ち当日1月20日のCT等の検査結果所見を受けました。

◆経緯

①ガン発見は10月3日CT検査でガンが右肺の1/3に広がりステ―ジ4(末期)と診断を受けたことからガン対応を始めました。

②2ケ程の時を置いて12月5日抗がん剤初投与入院に先立ち当日の2度目のCT等所見を確認しました。

ガンの進行はなくガンの影が少し薄くなっているとのことでした。

③更に3回目の2月3日のCT所見では右肺の1/3に広がっていた影が更に半分位い薄くなりっているとのことでした。

※ドクターは抗がん剤の効果が出ているとの所見です。

しかしこちらは12月の初めての抗がん剤投与に先立ち2カ月前10月からカワイ乳酸菌を多目に継続飲用し免疫療法していたことが作用たのではと推定しています。

※ドクターは乳酸菌の飲用は知らず抗がん剤だけの治療と思っているので所見はそうなるのでしょう。


2025年2月8日

2月3日3回目の抗ガン剤投与の服作用が出ればそろそろですが体感する副作用はないようです。

10月中旬からカワイ900を多目に継続飲用し免疫力を高めに維持していることが抗がん剤の毒素を無力化しガン細胞の影も縮小しています。

※抗がん剤副作用で身体がガタガタになる事例が多く報告されてますが、そんな事にならない義姉は幸いです。


2025年2月20日

2月3日に3回目の抗がん剤投与でも感じる副作用はなくガン告知から5ケ月経過もステージ4(末期ガン)とは思えないほど快調に買い物に行ったり友達と頻繁に食事会したり楽しんでいます。

10月から多目に飲用を始め継続している乳酸菌カワイ株が免疫を高めガンの1/3に拡がっていた影が半減し12月からの抗ガン剤の副作用を抑え体調を維持しているようです。

3月は4回目の抗ガン剤投与、5月からは結果、抗がん剤を3種類から2種類に減らすそうです。結果良ければ全て良しです。


2025年3月3日

4回目の抗がん剤投与を受けました。

投与に先立ちレントゲン検査・血液検査を行いました。

結果は良好とのことでした。

10月末期ガン診断にビックリしカワイ900飲用で免疫を高め12月6日からの抗がん剤投与での副作用もなく発見から6ケ月経過しましたが幸いな結果に安堵しております。

尚、今回の検査結果は~~~~!

①肺の1/3に拡がっていたガンは前回検査より更に白い部分が増え影が半分以下に減少し順調に改善しているとドクターからニコニコ診断を受けたそうです。

②血液生化学検査も基準内で異常は認められませんとのことでした。

兎に角、結果が全て、予防は全てに優先です。


2025年3月12日

3月3日4度目の抗ガン剤投与でも体感する副作用もなく順調に過ごしています。

今月末にはCT検査等があり前回のレントゲンではガンの影が薄くなっているとのことを受けての確認になります。

肺の1/3に拡がったガンが半分程になった状態がどうなっているか興味深く改善していれば幸いです。


2025年5月1日

4月末にレントゲン検査をしました。

昨年10月の肺1/3に拡がる癌の影CT画像と比較しどんどん縮小し完全に末期状態から随分回復しているとの診断です。

10月から飲用を始めたカワイ乳酸菌で免疫が高まりガンの進行が止まり12月から始めた抗癌剤との併用がどの様に働いたかはよく判りませんが結果が全て幸いです。

休日は箱根で親子でゆっくり過ごすとの事です。


2025年7月10日

2024年10月、右肺の1/3にあった末期ガンが今月のCT検査で1/4に縮小し1/12の大きさになりました。

左肺にあったガンは消えたようです。

カワイ乳酸菌の飲用と抗がん剤投与の併用も副作用が殆ど無く上手く働いているようです。

完全に消えるまで後どの位の期間が掛かるかですが先が見えて来ました。

多くの人が副作用に苦しむ中、乳酸菌を多目に継続飲用し免疫を高めながらが結果的に良かったようです。


2026年1月8日

抗癌剤変更による副作用が激しく食べれない事から昨年11月に10日程入院、以降抗癌剤を中止しカワイ乳酸菌飲用だけで経過観察していました。

そして昨日、中止後のCTやレントゲン検査の結果が出ました。

結果、ガン細胞は更に縮小し正常に向かっているとの診断で今後も経過観察となりました。

但し、抗癌剤副作用でホルモン数値が低下しホルモン剤常用が必須となりました。

◆このホルモン低下は元に戻らないとのことです。

兎に角、ステ―ジ4だったガンがドンドン縮小し気にならない程になり安堵です。

この20数年来、カワイ乳酸菌飲用の家族親族32人、義姉が完全に治ればガンからの攻撃に誰も負ける事無く過ごせるのは嬉しい限りです。

健康寿命をが望みです。