◆カワイ株と動脈硬化

 株式会社マルトー(乳酸球菌カワイ株)

 ※河合康雄博士の検証より


動脈硬化とは!

・高血圧は長期間続かない限りそう危険ではありませんが長期間続くと心臓左室の機能が低下し血液の供給が上手く行かなくなり左室の細胞が増殖できなくなり、細胞が肥大化し、さらに細胞に繊維細胞が入り込み心室肥大や膜の厚化が進み、冠状動脈が硬化し動脈硬化を起こし、更に細動脈硬化起こしていきます。

そして一度動脈硬化を起こした血管は薬では元に戻らないといわれています。


乳酸球菌カワイ株投与による高血圧者の検証

・高血圧者(19名)にカワイ株1日60mgづつ6ケ月間経口投与し最高血圧・最低血圧の推移を検証しました。

・早い人で1ケ月、平均的には2~3ケ月で軽症・安全範囲に低下しました。

・一番遅い人でも半年以内に安全圏に入りました。

・高血圧を低下させる物質はカワイ株死菌体粉末の上清部分に存在する事から恐らく蛋白質と推定されます。

※動脈硬化症(高脂血症)の人には高血圧症の人がかなり多くいます。


最高血圧・最低血圧の推移

カワイ株粉末経口投与(60㎎/日・19名)による最高血圧・最低血圧の推移 ! 

※数ヶ月で最高血圧・査定血圧は下図の通り正常領域へ接近しました!(協力:東京警察病院)