体験談【乳酸球菌カワイ株】


◆血小板指数・腸内細菌(M・Kさん)

たまたま河合博士の本を読んでから興味が湧きカワイ株を飲み始めました。

そうしたところ、それまで血小板の数値が35位しかなく、いわゆる血液がドロドロの状態 でしたが、おかげさまで96にまで上昇しました。

日々の暮らしの中で体調がよく普通の生活はできていますが、良く考えてみると、その 「普通」というのがカワイ株の素晴らしいところなのだと思いいたりました。

また腸内の善玉菌もずっと30を超えることがなかったのですが、こちらもカワイ株を飲み 初めてから40を超え、身体が急に軽くなったように感じるようになりました。

ところで私は昨年、狭窄症の手術をしたのですが普通は14日くらいかかるものが10日で 退院できました。

すなわち治りも速くなったということでしょう。


※血小板機能異常症とは

血小板は血液中に含まれる細胞であり、出血を止める際に重要な役割を果たします。

血小板機能異常症では血小板が働いて止血する過程に何らかの障害があり、出血傾向をきたします。

症状としては鼻や歯肉などからの粘膜出血、女性であれば過多月経(生理が多い)などがみられます。

また、ケガをした際に血が止まりにくくなります。

耳たぶを針で刺して、止血するまでの時間を測定することで出血傾向の有無を調べ、特殊な採血検査で確定診断します。治療としては、基本的には出血がなければ経過観察のみを行います。

出血が止まらない場合や、手術を行う場合などは血小板輸血を行うことがあります。