◆生活習慣病(動脈硬化:コレステロール・中性脂肪)

 株式会社マルトー(乳酸球菌カワイ株)

 【製品シリーズ:カワイ80、カワイ160、カワイ300、カワイ900】

※現在、ガン・心疾患・脳疾患・糖尿病などの生活習慣病が急増しています。  

※その原因の一つが食事の西洋化であり、特に脂質の取り過ぎです。

◆生活習慣病の多くは、暴飲・暴食・生活習慣・運動不足・糖分の摂り過ぎなどによるコレステロール・中性脂肪の蓄積過多が主に起因しております。

◆腸内環境を整え過剰なコレステロール・中性脂肪が詰まった血管を改善し動脈硬化に起因する様々な生活習慣病の予防を進めましょう。


※動脈硬化とは!

動脈硬化は、血管壁にコレステロール、中性脂肪や老廃物が沈着して血管壁の弾力性がなくなり血管が狭くなり血流が悪くなった状態をいいます。

動脈硬化に至る顕著な危険信号が高脂血症です。

血液中のコレステロール・中性脂肪が高い状態は動脈硬化に最もなり易い状態です。

身体の各部に動脈硬化が起こると様々な不適合な症状があらわれます。

●心臓冠状動脈の動脈硬化(心筋梗塞・狭心症 )

●頸動脈の動脈硬化(失神発作)

●脳動脈の動脈硬化(脳梗塞・脳出血・クモ膜下出血 )

●腎動脈の動脈硬化(腎血管性高血圧・腎不全 )

●四肢血管の動脈硬化(冷え性・痛み・跛行 )


※動脈硬化ウサギへカワイ株投与したコレステロール値の変化

動脈硬化ウサギを正常食とカワイ株で正常に戻した時のコレステロール値の推移を検証しグラフに表示しております。

※カワイ株投与のウサギのコレステロールは速かに下がり15週で正常値へ低下しました!

※通常食で戻したウサギは40週で正常値に戻りましたが血管の脂肪は下記画像のように全く除去されていませんでした。


※動脈硬化ウサギへカワイ株投与した血管の状態

動脈硬化を起こした血管は、薬や食事療法などでは通常元には戻らないと云われてます。

A:正常なウサギの血管

B:普通食でのウサギの血管

※コレステロール値を正常に戻したウサギの血管の動脈硬化は全く改善していません。

【脂肪の沈着が著しく残ったままの状態】

C:カワイ株投与のウサギの血管

※血清コレステロール値が正常に戻ったウサギの血管は動脈硬化が正常に戻りました。

【脂肪の沈着がなく毛細血管がきれいに見え良好な状態】


※コレステロール値と乳酸球菌エンテロコッカスの増殖は相関がある!

乳酸球菌エンテロコッカス増殖とコレステロール値の低減には相関があります。

※エンテロコッカスが増るとコレステロール値が下がる!※コレステロールを下げるには乳酸球菌を増殖させることが効果的との検証です。


※動脈硬化ウサギへのカワイ株投与による中性脂肪値変化


株式会社マルトー 河合乳酸球菌研究所 港区高輪 乳酸球菌カワイ株 カワイ株製品 カワイ80 カワイ160 カワイ300 カワイ9000 3-3441-1971 人由来 乳酸菌 コレステロール 中性脂肪 腸内細菌 がん 成人病 生活習慣病 健康食品 サプリメント 予防医学