◆ご挨拶します

 株式会社マルトー(乳酸球菌カワイ株) 


※乳酸球菌カワイ株製品を多くの方に!

弊社はカワイ株を多くの方に知って頂くことを目的に設立しました。

私共は河合博士が唱える「病気になってからでは遅い」という予防医学の理念に沿い腸内細菌から世界で初めて発見されたカワイ株製品の販売・広報活動をしております。

カワイ株製品の優れた働きと素晴らしさを皆様に知っていただければ幸いです。

※製品はカワイ株含有量からカワイ80、カワイ160、 カワイ300、 カワイ900の4タイプを取り揃えております。

※各製品はお得なセット品(6箱・12箱入り)もございます。 

※商品は全国配送料・代引き手数料を無料でお届けしております。

※河合康雄博士のプロフィール・経歴

プロフィール】

乳酸球菌カワイ株は、河合康雄博士がヤクルト中央研究所の責任者として在職時5年半の永い歳月を掛け日夜研究に没頭し人の腸内細菌から発見した人由来の乳酸菌体です。

発見は1984年に読売新聞1面トップ、日刊各紙、メディカルトリビューンなどで画期的発見として世界で報道され脚光を浴びました。

菌体は博士の名を取り乳酸球菌カワイ株(学術名:エンテロコッカス・ ファカリス・カワイ株)と名づけられました。

多くの商品がカワイ株を原点とし製品化されましたが正規のカワイ株含有商品は、現在では河合乳酸球菌研究所で製造するカワイ製品のみです。

経 歴】

1967年:東京大学大学院博士課程修了(応用微生物研究)

1967年:通産省工業技術院 微生物研究所通算技官

1969年:米国ジョージタウン大学 医学部特別研究員

1970年:米国ピッツバーグ大学 医学部特別研究員 

※γファージ不活性DNA複製の生合成機構解明、EBウイルスの ガン 関与発見

1971年:米国マーシイ病院 癌研究所永久研究員

1973年:米国ラッシュ医科大学助教授

1974年:(株)ヤクルト本社中央研究所主席研究員

※乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリス・カワイ株の発見

1981年:東京大学医学部 非常勤講師

1982年:帝京大学医学部 非常勤講師兼任

1984年:乳酸球菌カワイ株の発見を発表

1987年:ニチニチ食品(株)専務取締役・研究所所長

2003年:ニチニチ製薬(株)顧問退任

2003年:株式会社河合乳酸球菌研究所設立

※カワイ製品シリーズ製品化・販売開始


※乳酸球菌カワイ株は予防医学の理念に沿い発見されました!

河合康雄博士が「病気はなってからでは遅い」という予防医学の理念に沿い腸内に宿る乳酸菌(腸内細菌)15000株を5年半の歳月を掛け検証し発見したのが乳酸球菌カワイ株です。

カワイ株は、動物(マウス・ラット・ウサギ)など様々な検証と安全性の 確認を経て人への検証を行いその作用と影響、副作用等を確認し万全を期し開発した画期的な乳酸菌体です。

カワイ株は、健康食品では珍しいほど多くの科学的検証を行い学会論文や著書などで発表し各界から評価をいただいております。

「驚異の乳酸球菌」はカワイ株について河合康雄博士が自身の論文を一般の人に解り易く解説した著書です。

ご愛読いただければ幸いです(発売元:グスコー出版)


※生菌と死菌体、13mと10万km(河合康雄博士のコメントより)

特に最初に述べておきたいのは、私の基本的なアイデアである。

私のカワイ株は全て熱水処理菌体であり生菌ではない。

生菌はヒトの腸管に入って胃酸で50%~70%死んでしまう。

生き残った菌体は僅か13mの腸管を通過するだけなのである。

だから整腸剤にしか過ぎなかったのである。

熱水処理菌体は物質ですので全ての毛細血管やリンパ球など から吸収 され血管を通して人の体の隅々まで浸透し健康に良い働きをします。

毛細血管の長さは約10万km(地球2周半)である。

カワイ株が種々病気に対して顕著な治療や予防・効果のあることが 判明してきたのである。