※予防医学の理念(乳酸球菌カワイ株)

◆カワイ株は「病気になってからでは身体への負担が高い」という予防医学の理念に基づき河合康雄博士が発見した身体への馴染みが良い優れた人由来の乳酸菌体です。


※動脈硬化とコレステロール

◆三大成人病とは心疾患、脳疾患、癌に代表されます。

◆心疾患と脳疾患は余分なコレステロールや中性脂肪が血管に沈着し動脈硬化を起こすことによって起こります。

◆一度、動脈硬化を起こした血管は薬や食事療法などでは元に戻ることはありません。

※カワイ株は血管に沈着した脂肪分を除去し血管をきれいにする働きがあることを下記の図表にお示ししているように検証しています。



※ガンと免疫能

◆現在、ガンにかかる人は2人に一人と言われています。

◆癌の研究や治療薬の開発は日々進んでいますが治癒率100%はまだ年数を要するのが現状のようです。

◆病気になってからでは遅いという「予防医学の理念」では自己免疫能力を高めることを主題とし重要と提案しております。

◆乳酸球菌カワイ株は腸内の善玉乳酸菌を増殖し腸内環境を整えマクロファージに代表される免疫能を高める働きを目指した人由来の安心・安全な乳酸菌食品です。

※予防医学:河合康雄博士の講演より

1個のがん細胞は5年~10年の年を経て静かに進行し1cm・1g位の大きさになります。

所謂、これが早期発見といわれる段階です。

それから2年~3年で増殖を繰り返し1kgほどのガンに進行し末期ガンの状態になります。

早期発見の治癒率は95%と言われています。

しかし5%もの人が残念な結果となります。
だから、そうなる前に予防が必要なのです。