◆カワイ株との出会い

 株式会社マルトー(乳酸球菌カワイ株) 


※河合康雄博士夫妻・カワイ株との出会い

◆2人に1人がガンに罹る時代です。

2人の義兄が60歳前半、若くして相次いで膵臓癌や難病で他界したことは取り分けショックでした。

例に漏れず両親、祖母、義父母、義兄と十数年前までに多くの親族がガンで他界しております。

2002年ご近所に引っ越してこられた河合博士ご夫妻と偶然知り合い進められてカワイ株の飲用を始めました。

当時、義姉(当時:長女67歳)が子宮がん指数がグレーゾンで出血も伴い体調不順が著しるしく悪く先行きが心配な状態でした。

2004年4月頃、河合夫人からそんな状態ならと勧められ義姉が試してみたいとカワイ株製品(カワイ900)の飲用を始めたことがきっかけで良かったので身内に広まっていきました。

※乳酸球菌カワイ株製品の飲用

義姉(長女)の体調が3ケ月、6ケ月と飲用に連れ次第に指数が低下したことから2005年には私たち夫婦、子供達、孫達が飲み始め、2006年にはは義姉(次女)とその子供達が飲みはじめました。

義姉(78歳次女)は難産で輸血により子供共々、肝臓指数γGTPが300~500で何十年も慢性的に高い状態でしたが継続して飲用する内に肝臓の指数が段階的に下がり数年後には基準値内となり体調も良くなり、疲労感が減り、荒れた顔の肌も血色が良くなりました。

※多くの人がガンになる時代ですが、カワイ株を飲み始めて10年強が経過しましたが、お陰様で私たち夫婦、子供夫婦、義姉(83歳)と子供夫婦、近い親族の誰もが患うことなく健康に過ごしているのは幸せの限りです。

※病気になる前に予防(免疫能)の大切さを今更ながら実感しております。

※カワイ株の広がりと会社の設立

カワイ株の輪が親族、知人に広がり河合さんからの要望もありカワイ株の素晴しさを多くの方に知っていただくため2007年に河合乳酸球菌東京販売株式会社(現:㈱マルトー)を設立し広報・販売活動し国内に在住のお客様から信頼をいただきご愛用をいただいております。

※会うと健康談義に話が弾み心が温かくなる思いに河合博士夫妻に日々感謝しながら過ごしております。